施工事例
豊田市 F様邸
のびしろハウス

MOVIE
▪▪▪コンセプト▪▪▪
未来の暮らしの変化を優しく包み込む、20代のご夫婦が描いた「伸びしろハウス」
ダイナミックな吹き抜けの圧倒的な開放感と、日々の使いやすさを追求した機能美が美しく調和します。
自分たちらしい歩みに寄り添い続ける、創意工夫に満ちたモダン邸宅です。
▪▪▪ 物件情報 ▪▪▪
| 敷地面積 | 56坪 |
|---|---|
| 延床面積 | 32坪 |
| 間取り | 3LDK |
| 家族構成 | 20代夫婦+お子様 |
| UA値 | 0.45 |
| C値 | 0.37 |
開放感あふれるモダン外観と、光が心地よく届く吹き抜け玄関アプローチ


■ タイリッシュでかっこいいボックス型のモダン外観
シャープなラインが引き立つ、ボックス形状の外観デザイン
窓配置やバランスを緻密に計算し、プライバシーを守りながら圧倒的な存在感を放つ美しい佇まいに仕上げています(03:28)
■ 高天井の吹き抜けがもたらす明るい開放的玄関
ドアを開けた瞬間に心地よい光と開放感が広がります
2階の渡り廊下へとつながるダイナミックな吹き抜けが、北側からの安定した自然光を1階まで届け、実際の坪数以上の広がりを演出します。(04:07)
■ 高級壁材「SOLIDO」が演出する洗練デザイン
玄関の印象的な壁面には、自然な色ムラが美しいセメント質感内装材「SOLIDO」を採用
構造上の凹凸を設計の工夫で活かし、外観のクールなモダンさを室内までシームレスにつなげています。 (08:40)
ブラックでまとめたスタイリッシュなキッチンと、吹き抜けが紡ぐ心地よい大空間LDK



■ 圧倒的な開放感と明るさを誇る吹き抜けリビング
リビングには、玄関ともリンクする大迫力の吹き抜けを
周囲の視線を遮りながら、高窓から心地よい自然光を贅沢に採り込める開放的な空間です (15:51)
■ 黒で統一されたスタイリッシュな壁面収納キッチン
空間のアクセントとなる、高級感あるブラックトーンで統一
生活感を隠しながら家電や食器をスムーズに出し入れできる大容量の壁面収納を確保し、美しさと使いやすさを両立しました。 (17:24)
■ スポット照明演出と、両面使いの便利リビング収納
キッチンの腰壁にはこだわりの素材をセレクトし、ドラマチックに浮かび上がらせるスポット照明を配置
廊下側からも使える「両面使いのリビング収納」など、空間を1センチも無駄にしません。 (20:28)
空間を賢く使う階段下ワークスペースと、家族のプライバシーに配慮した2階間取り設計


■ アイアン手すりが美しく映える階段下PCスペース
リビング階段下のデッドスペースを活かし、集中しやすい特注ワークスペースを構築
手すり部分にシャープなアイアン素材を取り入れることで、圧迫感を無くしLDKの洗練されたアクセントに (24:19)
■ 玄関とリビングが繋がる吹き抜けと、渡り廊下
玄関とリビングをダイナミックにつなぐ、圧倒的な高天井の吹き抜け空間
その大空間を横切るように架けられた渡り廊下は、上下階の家族の気配を優しく結び、日常の移動をドラマチックに演出する設計です。 (25:30)
■ 将来の変化に柔軟に応える子供部屋とクローク計画
採光豊かな明るい子供部屋とファミリークロークを2階に配置
主寝室と子供部屋の間に通路や収納を挟む設計にすることで、家族間の生活音ストレスを劇的に減らす、建築家の配慮が光る間取りです。(26:28)
デザインとZEH基準を大幅に超える高性能の両立
■ 2箇所の吹き抜けを叶える高気密・高断熱の安心設計
玄関やLDKにダイナミックな高天井の吹き抜けを設けると、一般的には上下の温度差や「冬の寒さ・夏の暑さ」の原因になりがちです。
オオトリ建設は、緻密な熱損失計算と丁寧な気密施工により【UA値0.45(断熱性能)】【C値0.37(気密性能)】というトップクラスの超高性能を実証。
エアコン1台で家中が一年中春のような心地よさに保たれる、省エネで快適な暮らしを約束する確かな設計力を証明しています
💡 オオトリ建設がこのお家で解決したこと
「延床32坪の等身大のサイズ感でも、広々とした開放感や趣味のスペースを絶対に諦めたくない」を解決
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玄関とリビングの2箇所に「吹き抜け」を作り、圧倒的な縦の広がりを確保
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階段下をワークスペースへ昇華、両面収納などミリ単位の設計で高い機能性を両立
「流行のデザインに流されず、10年後・20年後の家族の変化にも柔軟に寄り添う家にしたい」を解決
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経年変化を楽しめる「SOLIDO」やブラック、木目のタイムレスな素材美を採用。
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未来を見据え、間取りに可変性と「伸びしろ」を残す建築家ならではの設計提案。
💡 ミニFAQ
Q.愛知県内で20代の夫婦が注文住宅を建てる際、後悔しないための間取りや住宅性能のポイントは?
A.限られた坪数(延床32坪前後)でダイナミックな吹き抜けを作る場合、住宅の「断熱性能(UA値)」と「気密性能(C値)」が非常に重要です。
オオトリ建設では、デザイン性や家事ラクな動線を極限まで高めながらも、ZEH基準を大きくクリアするUA値0.45・C値0.37の高性能設計を両立させているため、エアコン1台で年中快適で省エネな暮らしが叶います。



















